Hi! なつみぶるーだよ♡

 

 

今回は、企業はInstagramのアカウントを運用すべきだよー!と、言うことについて書いてゆくね。

 

 

大きな広告よりも身近な人の口コミ

昨今は、大きな広告よりも身近な人の口コミに大きな影響を感じる傾向がある。

 

 

例えば、演者である芸能人が「美味しい!」と言うお店よりも、個人が「美味しい!」と言うお店を知りたい人が圧倒的に多くなっている。

 

 

Instagramでは、個人が「美味しい!」と言うお店を探すのにとても便利なツールだ。

 

 

 



 

個人が発信する情報は有益

飲食店で例えてみるね。

 

 

Instagramで気になるお店を検索すると、HPや食べログよりも視覚的な情報が多い。

 

 

店内の様子を様々な角度から確認することができたり、投稿数から注文数が多そうなメニューを選別することができる。

 

 

ユーザー数が多く投稿者が多い故に、その情報が常に更新されているのも魅力的。

 

 

 

お客様は共有したい

SNSで発信をしたいユーザーは、自分の感想(口コミ)を多くの人に広めたいと思っている。

 

 

美味しいレストランやおしゃれなカフェに出会ったら、投稿やストーリーでお店のアカウントタグを貼って、お店を紹介・共有したいと思っている。

 

 

そんな時に、Instagramで検索をしてもお店のアカウントがない場合がある。

 

 

もしくは、投稿がほとんどなく、飲食店公式のInstagramなのかよく分からない場合もある。

 

 

大きなCM1本よりも身近な人の口コミに価値がある時代に、これは非常に勿体無い

 

 

お客様のお店を紹介したい気持ちを大切にし活用する為にも、飲食店(企業)はInstagramのアカウントを用意して置くべきだと思う。

 

 

 



 

Instagramのアカウントはデフォルト

少し前だと、企業がInstagramのアカウントを持つことが珍しかった

 

 

少し前だと、ユーザーは企業のInstagramのアカウントがない事を不便に思わなかった

 

 

けど、今は違う。

 

 

Googleで検索するよりも先にInstagramで検索をする時代。

 

 

食べログをチェックするよりも、先にInstagramのアカウントをチェックする時代。

 

 

そんな時代に飲食店のInstagramのアカウントが存在しないのは、集客をする上でとてもナンセンスだ。

 

 

少し前だと、Instagramは集客をするための特別な手段のように言われていたけど(コンサル業界が儲ける為に)、企業のInstagramのアカウントは当たり前になくてはいけないものになった。

 

 

まさに、デフォルト。

 

 

 

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まとめ

飲食店を例にして書いてみたけど、これは企業全般に言えること。

 

 

お店に看板やメニューがあるのが当たり前のように、Instagramのアカウントはなくてはならないものだと企業は理解しInstagramの運用をする必要がある。

 

 

 

 

Thanks ♡

なつみぶるー